ちょっとリニュアール

こんにちは。

受付カウンターのクロス(壁紙)が部分部分剝がれてきてしまっており

気になっておりました。

年末の写真

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剝がれた個所を雪の結晶シールで目隠ししたりしてしのいでおりました

クロスを張り替えました!!

 

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ショールームにてモザイクを検討

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作業の様子

 

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見違えるほど綺麗になってうれしいです。

小さな変化が気分をあげてくれます。

 

歯列矯正治療も同じだな

謹賀新年 2020

あけましておめでとうございます。

本年もエレ矯正歯科をよろしくお願いいたします。

どんな年になることか

不安と希望といっぱいですが・・・良い年にするべく頑張りたいと思います。

 

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鏡餅の上には なぜ?みかん???

鏡餅の上の「みかん」は実は代替品で、本来は「橙(だいだい)」を置くそうです。

橙(だいだい)は一度実がなると 4~5年以上落果せずに育つと言われており、子孫が「代々(だいだい)」栄えますようにと縁起を担いでいるんですって。

ただ、橙は大ぶりなため、鏡餅の上に置くにはバランスが悪いので、代用として子ぶりなみかんを置くようになったそうです。

 

豆知識でした。

明日、7日(火)より診療スタートです。

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エレ矯正歯科

 

お知らせ

サーバーメンテナンスのお知らせ
大変申し訳ありません。現在サーバーメンテナンスのため、一時的にメールでのお問い合わせを休止しております。

お手数をおかけしますが、お電話にてお問い合わせください。よろしくお願いいたします。

あわせまして

更新も滞っておりますことをお許しください

エレ矯正歯科

学会 2019 in 長崎

こんにちは

学会に参加いたしました。

今年は長崎で開催されました。

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非常に勉強になりました。特に咬合確立(かみ合わせの改善)を第1にした

歯列矯正治療における抜歯の必要性の有無と抜歯部位についての講演が勉強になりました。

今後の治療に反映させていくために、復習しているところです。

少し観光もしました

平和公園

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紅葉し始めており、  癒されました。

学会は勉強はもちろんですが、新鮮は気持ちにしてくれます。毎年感じます。

平和の泉

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長崎は、11月24日 ローマ教皇フランシスコが38年ぶりの訪日を控えておりましたが、特別ザワザワした空気は感じなかったです。実際には交通規制などあるようなのですが、、、。

柊モクセイ

こんにちは

学会のため

11月20日(水)~22日(金)まで、休診とさせていただきます。

よろしくお願いいたします。

秋の訪れを感じる キンモクセイ

咲き終わった頃、柊モクセイが後を追うように咲きます。

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こちらの 柊モクセイは キンモクセイと違い白色をしています。

小房の大きさは同じくらいですが、 香りはやや弱いです。

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柊モクセイが咲き終わる頃

年賀状の準備をしています。

来年の 「干支」 は 「 子 (ね)」  ねずみ

今年は新元号が5月1日に施行されました。

それから初めて出す年賀状は、来年2020年の元旦になります。

ということは・・・・令和2年!!!

令和元年の年賀状は存在しないということをご存じでしたか????

あたりまえといえば、あたりまえですが、改めて認識させられました。

今年も残すところ2か月です。記憶に残る年にしましょう

エレ

休診のお知らせ

こんにちは

学会のため

11月20日(水)~22日(金)まで、休診とさせていただきます。

よろしくお願いいたします。

今年は平年より気温が2~3°ほど低いそうです。

秋の訪れを感じる キンモクセイ も少し開花が遅く感じました。

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ただ、今年のキンモクセイはオレンジの色が濃く、小房にたくさん咲きました。

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あっという間に咲き終わり

散ってしまい、オレンジの絨毯になってしまうんです。

そうなる頃には、だいぶ寒くなるんだろうな~

体調管理に気をつけましょう!

手洗い・うがい・歯磨き!

矯正装置の種類

こんにちは。

歯並びを良くする

かみ合わせを改善する

その他・・さまざまな目的で歯列矯正治療を望まれる方が増えています。

エレ矯正歯科に初診相談に来院される患者様でご質問が多いのは

第1位・・装置の種類 ・違和感

第2位・・治療費用 ・支払い方法

第3位・・治療期間 ・予約の取り方

になるかと感じております。

 

 

歯列矯正治療を開始するにあたり、精密検査がとても重要になることは以前触れましたが、治療内容、もっと具体的にいうと

問題改善のために必要な装置の種類、開始時期、治療期間、・・・etcをご説明するための検査になります。

 

第1位になります装置の種類について

目立たない(目立ちにくい)透明な樹脂製のマウスピース型の矯正装置が人気の傾向にあります。

そんな中、私が在籍する

日本矯正歯科学会が

「誤ったマウスピース型製品の使用は、矯正歯科治療において予期せぬ大きな問題を引き起こす可能性がある」

との見解を発表しました。

 

目立ちにくいという最大のメリットに加え、デメリットもあり、そのデメリットを踏まえた

適応症の判断

専門的知識

基本的トレーニングと臨床的な経験

が必要になります。

 

自己判断に伴うリスクを回避するためにも、歯科医師による診察、検査、診断を基に歯列矯正治療を行うことを推奨しているとのことです。

 

是非、ご相談ください。

エレ矯正歯科

 

 

 

歯列矯正治療

こんにちは

既に矯正治療を始めている方は経験していただいていると思いますが、矯正治療には精密検査が欠かせないものになっています。

今回は、矯正治療の流れにについて(なぜ相談と検査が必要になるのか)をお話していきたいと思います。

まずはじめに 初診相談 をいたします。

■初診相談・コンサルテーション

相談とは「患者さんがどういったところを気にして矯正治療を受けようと考えたのか」ということからヒアリングを行い、

治療を行うにあたって大事にしていることや治療方針などを説明する過程になります。

要望と治療方針が一致しているかを患者さまの目線から確認していただく機会になるかと思います。

次の段階には・・・検査が必要になります。

■精密検査

相談を経て患者さまが「治療を検討してみようかな」ということになれば、検査に進みます。

検査とは、患者さまそれぞれの歯列(歯並び)や骨(成長)の状態、不正咬合の具合などを把握して治療内容を決定していく材料になるものです。

レントゲンやCTなどを使用しながらしっかりと検査を行い現状を把握するので、

この検査まで行なう事で、治療期間や費用などが定まってきます。

顎や口腔内の全てをチェックしていると言った方が分かりやすいかもしれません。

この検査と診断を曖昧にしたままスタートすると、

後から問題が発生したりして治療方針を変更したり、期間が想定よりはるかに長くなってしまうということが起こり得ます。

時には信頼関係の問題にもなりかねません。

そのため、検査は治療前に必需です。

そして治療方針を出来るだけわかりやすく説明するように心掛けています。

是非、ご相談ください。

エレ矯正歯科